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廿日市新築社屋の形が見えてきました

地鎮祭以来の更新です。
廿日市新社屋の上棟が終わり、建物の形が見えてきました。
新社屋鳥瞰
画像の中心、片流れの屋根の建物が新社屋です。左上の外階段のある小さな二階建てが現社屋。
新社屋には現社屋の2階分の機能をすべて1階に集約し、2階はワンフロアの会議室です。
この床面積を3本の柱で支える面白い構造の木造建築になっています。
1階の柱群
1階の特に中心ブロックにはものすごい数の柱と筋交いが!

棟上げは当初の予定日が雨のため日延べとなり、晴天のもと行われました。
上棟前
工事前は足場の外枠だけだったこの状態から、オールハウスさんお抱えの熟練の職人さん達の手により見る見るうちに組みあがり、14時ころには屋根がかかる早ワザ。

現在は窓枠もはまり、各部屋の完成後のイメージもできるくらいの状態になっています。

社員にとって居心地の良い空間になりそうです。

完成は夏ころ。

また続報を投稿しますので、お楽しみに!

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